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【第7回】PowerPoint × Copilot——プレゼン資料を爆速で作る方法

貝出康

代表取締役

貝出康

こんにちは、カンマンの貝出です。

いきなりですが、ちょっと聞いてください。

うちの会社で先日、ある営業担当の人が「明日の朝イチのプレゼンに間に合わない」ってすごい青い顔して駆け込んできたんですよ。23ページのクライアント向け提案資料。これを一晩でつくらないといけない状況でした。

で、その人がCopilotに「こういうテーマで23ページの提案書をつくってほしい」ってプロンプトを入れたら、なんと1分弱でドラフトが出てきたんです。デザインも整ってて、見出しもスッキリしてて、発表者ノートまで勝手に埋まっていました。

もちろんそのまま使えるわけじゃなくて、数字の差し替えとか会社固有の情報の追加とかは必要でした。でも、ゼロから23ページを組み立てるのと、良くできたドラフトを磨き込むのとでは、作業時間がまったく違うんですよね。結局その人、夜10時には家に帰れました。

これ、実は一昨年までは考えられなかった話なんです。パワポ資料って、文章考えて、レイアウト悩んで、画像探して、デザイン揃えて……って、めちゃくちゃ時間泥棒な作業じゃないですか。それが「テーマを言うだけで初稿が出てくる」という世界に、いま本当になりつつあります。

今回は、PowerPointのCopilotを使って「資料作成」を爆速化する方法を、プロンプト例も含めて、けっこう突っ込んで書いていきます。第7回ということで、これまでExcelやWordの回を読んでくださった方はある程度イメージがつくと思いますが、パワポはまた別の楽しさがあります。とくに「思考の整理」という観点で、ちょっと革命が起きてる感じがするんですよ。

そもそもPowerPoint Copilotって何なのか

まず整理しましょう。

PowerPoint Copilotというのは、Microsoft 365に組み込まれているAIアシスタントで、パワポの中で動いてくれる「資料作成の相棒」みたいなやつです。リボンの一番右あたりに「Copilot」というボタンがあって、それを押すとチャット画面がひょこっと出てくる。そこに「こういう資料つくって」と日本語で書くだけで、スライドが一気に生成される仕組みです。

で、2026年に入ってから、ここがけっこう大きく進化したんですよ。1月にMicrosoftが「Office Agent」という機能を解禁して、いままで「章立てを考えてスライドを組む」ぐらいだったものが、「リサーチから初稿作成まで」一気通貫で任せられるレベルになりました。

できることを整理すると、ざっくり4つあります。

スライドの自動生成:テーマを入れるだけで、表紙から目次、本文、まとめまで一通りつくる
既存資料の要約・整理:長い社内資料やWordの議事録を、プレゼン用スライドにまとめ直す
デザイン提案:フォント、配色、レイアウトを統一された雰囲気に整える
発表者ノートの自動生成:各スライドで話す内容を、スピーチ原稿のかたちでつくってくれる

このうち、地方の中小企業で「これは効くな」と感じるのは、やっぱり4つ目の発表者ノートなんですよね。これ、あまり話題にならないんですけど、実は一番効く。なぜかというと、資料自体は頑張ればつくれるんですが、「発表するときに何を話すか」まで詰める時間がない、という現場が本当に多いから。プレゼン当日に頭が真っ白になって棒読みになる、みたいな失敗は、多くの場合ノートの準備不足から来ています。

もうひとつ大事なのは、Copilotは「OneDrive上のファイル」を参照してくれる点です。だから「先月の売上資料をベースに、今月の数字を当てはめて、来期の戦略スライドをつくって」みたいな指示が通る。ゼロから生み出すんじゃなくて、社内に眠ってる資産を使ってくれる、という感覚で捉えると腹落ちしやすいと思います。

なぜ今これが重要なのか

じゃあなんで、いま2026年のこのタイミングで、中小企業がPowerPoint Copilotに本気で向き合うべきなのか。

私の答えは単純で、「プレゼン資料の準備時間が、人件費として無視できない金額になってるから」です。

ちょっと具体的に計算してみましょうか。たとえば従業員30人の会社で、営業・管理職・企画系の人が合計10人いたとして、全員が週に平均3時間、パワポ資料の作成・修正に使っているとします。月12時間。年間で144時間。時給換算を3,000円と置くと、一人あたり年間43万円。10人で430万円です。

この430万円が全部「スライドの見た目を整える」「話す内容を考える」に消えているわけじゃないですが、けっこうな割合が「AIに任せられる定型作業」だったりするんですよね。箇条書きを見栄えのするレイアウトに落とす、とか。発表者ノートをとりあえず埋める、とか。

で、大企業は去年から本格導入してて、すでに社員一人あたり月数時間の削減効果が出始めてる、というデータが出てきてます。中小企業がここに乗り遅れると、同じ商談でも「相手は30分で提案書を仕上げてくる、うちは3日かかる」みたいな速度差が生まれる。これ、シャレにならないんですよ。

もうひとつの理由は、「プレゼンの質そのものが底上げされる」という点です。

地方の中小企業でよくあるのが、「内容はいいのにスライドがダサいから評価されない」というパターン。文字がぎっしり詰まってて、フォントがバラバラで、図が手作り感あふれる、みたいな資料。中身はしっかりしていても、見た目で損していて、受注を逃している例を山ほど見てきました。

Copilotを使うと、最低限のデザインレベルは自動で担保されます。見た目が整った時点でスタートできるので、内容に集中できる。これは「デザイナーを雇うほどの余裕はないけど、資料の見栄えは大事」という中小企業の現実にとても刺さる話だと思っています。

具体的にどう使うか——プロンプト例と手順

では、いよいよ実践編です。ここが一番長くなるので、お茶でも飲みながら読んでください。

使い方1:ゼロから新規プレゼンを生成する

最初は王道の使い方から。

PowerPointを開いて、真っ白な新規ファイルをつくります。リボンの右側にある「Copilot」ボタンを押すと、右側にチャットパネルが出てきます。そこに、こんな風に打ち込みます。

プロンプト例①(基本形)
> 「地方中小企業向けにDX支援サービスを提案するプレゼンテーションを10ページでつくってください。対象は製造業の経営者。構成は、現状の課題・DXの定義・他社事例・自社サービスの特徴・料金プラン・導入スケジュール・期待効果・導入の流れ・Q&A・まとめ、でお願いします。」

ポイントは3つあります。

1. 対象読者を明記する(「製造業の経営者」みたいに)
2. ページ数を指定する(指定しないと15〜20ページで作ってくる)
3. 構成を具体的に指示する(「お任せ」だと毎回違う構成になる)

この3つを押さえるだけで、出力の精度がほんとに変わります。ぼくの体感だと、初回プロンプトの段階で構成を指定しておくと、あとの修正工数が3分の1ぐらいになります。

使い方2:既存のWord文書からスライド化する

次に、個人的にこれが一番便利だと思ってる使い方。社内に眠ってる長文のWord資料や議事録を、プレゼン用にリメイクするやつです。

プロンプト例②(Word文書からの変換)
> 「OneDrive上の『2026年度事業計画書.docx』を元に、取締役会で報告するプレゼン資料を15ページでつくってください。数字は忠実に引用し、各スライドに発表者ノートを200文字程度で追加。配色は落ち着いたブルー系でお願いします。」

これ、何が効くかというと、「既存ドキュメントからの再編集」って中小企業では超頻出作業なんですよ。事業計画書があって、株主説明会用と取締役会用と社員説明会用で、3種類のバージョンが必要になる、みたいな。これを手動でやると地獄です。Copilotなら元ファイルを指定して「対象:社員向け」「対象:株主向け」と切り替えるだけで、3種類が数分で手に入ります。

ちなみにファイル参照をうまく使うコツは、OneDriveの中でファイル名を明確にしておくことです。「最新版_v3_final_修正.docx」みたいなカオスな命名だと、Copilotが混乱します。

使い方3:発表者ノートを後から一括生成する

これ、あまり知られてないんですが、スライドだけ先につくって、ノートを後から一括で埋めるという使い方ができます。

プロンプト例③(発表者ノートの追加)
> 「このプレゼンテーションの全スライドに、発表者ノートを追加してください。話し言葉で、1スライドあたり300文字程度。専門用語が出てくるスライドでは、補足説明も含めてください。冒頭のつかみと締めのまとめは、少し長めに500文字でお願いします。」

これをやっておくと、プレゼン当日に原稿を読めばOKになります。社内発表なら、そのまま棒読みでも意味は通ります。新人の営業担当に説明させるときとか、ノートがあるだけでパフォーマンスが別物になります。

使い方4:想定質問と回答をつくる

パワポの中のCopilotじゃなくて、チャットパネルで追加で指示できる地味に便利なやつ。

プロンプト例④(Q&A作成)
> 「このプレゼンテーションの内容に基づいて、聴衆から出そうな質問を10個挙げ、それぞれに対する模範回答を300文字以内で作成してください。質問は、価格・導入期間・他社比較・セキュリティ・サポート体制の観点を含めてください。」

取締役会とかクライアントプレゼンとか、「質問が来たらどう答えるか」まで準備したい場面に効きます。実際やってみると「あ、この観点忘れてた」というQ&Aが必ず1つ2つは出てきます。これが地味に重要。

使い方5:デザインだけ整え直す

最後、既存の資料の「見た目だけ」なんとかしたいとき。

プロンプト例⑤(デザイン刷新)
> 「このプレゼンテーションの内容は変えずに、デザインだけ整えてください。配色はコーポレートカラーの紺と白と薄いグレーで統一。見出しはゴシック体、本文は明朝体で。グラフや図はシンプルで見やすいスタイルに統一してください。」

これも出番が多いです。他の人からパワポ資料をもらったけど見た目がバラバラ、というときに一発で統一感が出せます。

よくある誤解・つまずきポイント

じゃあ次に、失敗パターンの話をしておきます。これ大事なので、読み飛ばさないでください。

誤解1:「Copilotを入れれば資料作成が完全自動化される」

これ、一番大きな誤解です。Copilotはあくまで「ドラフト作成の超優秀な新人」なんですよ。ゼロからイチをつくる部分はとんでもなく速いんですが、「会社固有の事情」「業界の細かな文脈」「数字の正確性」といった部分は、人間が必ず確認しないといけません。

実際にあったのが、ある会社で「業界平均」の数字をCopilotが生成した資料をそのまま客先に持っていったら、数字が古くて恥をかいた、という事例。生成AIは2026年現在もまだ最新データを必ずしも持っているわけではないので、数字は必ず自分で検証してください。

誤解2:「英語でプロンプトを書いたほうが精度が高い」

これ、昔はある程度正しかったんですが、2026年時点では日本語プロンプトでもかなり精度が出ます。無理に英語にする必要はありません。むしろ、自然な日本語で「こういう資料をつくりたい、対象はこういう人、この点を強調したい」と書いたほうが、意図が正確に伝わりやすいです。

誤解3:「スライドが挿入されない不具合はCopilotが使えない証拠」

ときどき「Copilotに指示してもスライドが出てこない」という現象が起きます。これ、実はCopilot本体の問題じゃなくて、OneDriveの同期設定とか、ファイルの保存場所とかが原因なことが多い。公式サポートページにも「ファイルをOneDriveに保存し、自動保存をオンにしてから再試行」という案内が出ています。諦める前に、そこをチェックしてみてください。

誤解4:「Copilotはプレゼンの中身まで考えてくれる」

中身の戦略、相手の心を動かすストーリー、これだけはAIは苦手です。というか、AIがうまいのは「平均的に見栄えのする資料」までで、「その会社にしか言えない独自の物語」は人間が入れないとつくれません。Copilotで初稿を一気に出したあと、「で、ここが自分たちらしさなんだよな」という2〜3枚を磨き込むぐらいのバランスが、いまのところ一番いいと思います。

誤解5:「社内データを入れるのはセキュリティ的に怖い」

Microsoft 365 Copilotは、会社のテナント内で閉じた処理が基本なので、社外に情報が漏れる構造にはなっていません(個人向けプランではなく法人プランの場合)。ただし、個人アカウントのCopilotに業務データを入れるのは別の話なので、ここはIT担当者と相談してください。

カンマンの現場から見えること

ここからは、うち株式会社カンマンが、実際に自社やお客さまの現場で見てきた話を少しだけ。

うちはコンテンツ制作と地方中小企業のDX支援をやっている会社なんですが、ここ1年、お客さまからの相談で一番多いのが「パワポ資料が追いつかない」という話です。

具体的に言うと、ある地元の建設会社さん(社員40人ぐらい)では、営業部長が週末を全部つぶして提案書を書いていました。月曜の朝に出す資料、月曜の夕方に出す資料、水曜の午前中に出す資料……。全部ひとりで抱え込んでいて、家族との時間がまったく取れない、という状態。

この会社さんにCopilotの使い方を一緒に研修したんですが、導入3ヶ月後に聞いたら、「週末の資料作成がほぼなくなった」と言っていました。数字にすると、月の残業時間が28時間から8時間に減ったそうです。削減された20時間×月給換算で、ざっくり月6万円、年間72万円の人件費相当が浮いた計算になります。

もうひとつ、ある福祉事業者さん(社員15人ぐらい)では、理事長が「補助金申請のプレゼン資料」を毎月のようにつくっていました。ほぼ似たような構成の資料を、助成元に合わせて微妙に書き換えるという地味な作業。これもCopilotに既存資料を読ませて「今回は〇〇財団向けにリメイク」という指示で回すようにしたら、1件あたり4時間かかっていたのが30分になりました。

こういう現場の話で共通して感じるのは、「AIに任せるのはドラフトまで、最後の磨き込みは人間がやる」 というバランス感覚が、効率化と品質の両立にすごく効くということです。全部AIに任せて丸投げすると、どこかで顧客に見透かされます。でも全部人間がやっていると、時間が足りない。この中間の落としどころをチームで言語化できてる会社が、結果的に成果を出しています。

あと、個人的にうれしいなと思うのは、パワポが苦手だった人でも「それっぽい資料」がつくれるようになったことです。うちの経理担当の方が、社員総会の資料を初めてCopilotでつくったんですが、「わたし、パワポ本当に苦手だったんですけど、Copilotと話しながらやったらできました」と言っていました。ハードルが下がって、いろんな人がプレゼンに参加できるようになる。これ、地味にすごいことだと思います。

まずやってみてほしい3つのこと

ここまで読んで「とはいえ、何から始めればいいの?」と思っている方へ。

長々と説明してきましたが、最初の一歩はものすごくシンプルでいいです。ぼくがおすすめするのは、この3つから始めることです。

1つ目:「お試しで自己紹介スライドを5枚つくってみる」

いきなり業務資料から入ると、品質チェックで疲れます。まずは遊びで「わたしの自己紹介を5枚のプレゼンにしてください。趣味は釣り、仕事は営業、地方で20年働いています」みたいなプロンプトを打ってみてください。5分で遊べます。この「おお、本当に出てきた」という驚きを一度体験することが、とにかく大事です。新しいツールって、頭で理解するより手で触ったほうが圧倒的に早く馴染みます。

2つ目:「手元にある既存のプレゼン資料を1つ、Copilotでリメイクしてみる」

次にやるのは、過去の失敗作や自分が不満を感じていた資料を、Copilotに「デザインを整えて」「発表者ノートを追加して」と指示してみること。before/afterで見ると、効果が一目でわかります。「このレベルが自動で出るなら、もう戻れない」と感じるはず。これが体感として腹落ちすると、他の社員への説得力も一気に増します。

3つ目:「チーム内で使えるプロンプトのテンプレを3つつくる」

最後、これは少し踏み込んだ提案ですが、自社でよく使うプロンプトをテンプレ化する ことを強くおすすめします。たとえばうちだと「①新規提案書テンプレ」「②月次報告テンプレ」「③社内勉強会資料テンプレ」の3つをNotionかSlackにピン留めしておいて、誰でもコピペで使えるようにしています。

これをやると、チーム全体の資料品質が均一化します。ひとりで試行錯誤しても限界があるので、「うちの会社の、うちの業界の、うちのフォーマットに合ったプロンプト」を共有資産にする。これはAI時代の新しいナレッジマネジメントだと思っています。

この3ステップなら、どんなに忙しい会社でも1週間あれば体験できます。そして1週間後には、「来週の提案資料、Copilotで下書きつくっとこう」という新しい選択肢が、自分の中に確実に増えているはずです。

最後に

最初の話に戻しますね。

冒頭で紹介した、23ページの提案書を一晩で仕上げた営業担当の人。彼がその日一番驚いたのは、「時間が短縮されたこと」じゃなかったんです。

「Copilotがつくった初稿を見て、こういう構成もあるのかって気づきがあった」と言っていました。つまり、AIは単なる時短ツールじゃなくて、「自分の思考の枠を広げてくれる相棒」でもある、ということなんですよ。

プレゼン資料って、結局「自分の考えを他人に伝える」作業なんですよね。そこをAIに完全に任せたら、伝えるべき自分がなくなっちゃう。でも、AIに「構成の選択肢」を出してもらって、「発表者ノートのたたき台」を書いてもらって、「デザインの下地」を整えてもらうと、自分の時間を「本当に伝えたいこと」に集中できるようになります。

地方の中小企業って、みんな忙しくて、ひとりが何役もこなしていて、でもその一つひとつにプロフェッショナルであろうとしていて。本当に尊敬します。そういう方々にこそ、Copilotみたいな相棒を持ってほしい。そして、空いた時間で家族や趣味や、もっと本質的な仕事に向き合ってほしいなと思っています。

まずは5枚の自己紹介スライドから、触ってみてください。世界が変わります。

次回(第8回)は『Copilotのプロンプト設計——精度を上げる5つの原則』について解説します。今回は「こんなプロンプトがいいですよ」という具体例を紹介しましたが、次回はもう一段抽象度を上げて、「どんなタスクでも精度を出せる普遍的なプロンプトの書き方」を、実例たっぷりでお届けします。お楽しみに。


【シリーズ全10回】M365 Copilot 活用ガイド

中小企業が Microsoft 365 Copilot を導入・活用するための全ステップを、実例と具体プロンプトで解説しているシリーズです。気になる回からどうぞ。

  1. 【第1回】そもそもMicrosoft 365 Copilotって何?ChatGPTとどう違うの?地方中小企業が知っておくべき全部
  2. 【第2回】Copilotの始め方——導入から最初の1週間でやること
  3. 【第3回】Word × Copilot——書く時間を半分にする方法
  4. 【第4回】Teams × Copilot——会議の生産性を3倍にする使い方
  5. 【第5回】Outlook × Copilot——メール対応時間を激減させる方法
  6. 【第6回】Excel × Copilot——データ分析を誰でもできるようにする方法
  7. 【第7回】PowerPoint × Copilot——プレゼン資料を爆速で作る方法
  8. 第8回(公開準備中)
  9. 第9回(公開準備中)
  10. 第10回(公開準備中)

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貝出康

代表取締役

貝出康

1963年徳島市生まれ。 1999年に楽天の三木谷社長の講演を聴き、イン ターネット時代の到来を悟る。翌年、ホームペ ージ制作会社カンマン設立に参画し、これまで のキャリアで培った営業や人事のスキルを活か しての顧客開拓や社内・労務管理を実践。2019 年〜代表取締役。